サービスの4つのポイント
OUR SUPPORT-
1
経営者の隣で、AI・ITの判断を支えます
社外役員のような視座で御社の側に立ち、AI・ITに関する判断を支援します。システム会社やITベンダーとも、経営側の立場で対話・判断します。
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2
現役CTOの実践知を、そのまま持ち込みます
現在も上場グループ企業の取締役CTOとして、AIを前提とした組織づくりや業務改革を実践しています。経営と技術、両方の言葉で考え、動けることが強みです。
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3
まず、会社と仕事の現在地を整理します
経営課題、現場の業務、組織の状況を見ながら、「何を変えると成果につながるか」を整理します。そのうえで、優先順位を決め、実行までの道筋を描きます。
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4
AI・ITが実際に使われ、成果が出るところまで伴走します
業務の進め方、人の役割、AIに任せる仕事、判断のルールまで一緒に設計します。仕組みを入れて終わりではなく、現場で回り、成果につながる状態まで支援します。
こんな方に
FOR YOU- 社内にAI・ITの責任者がいない
- ベンダー任せで判断が難しい
- 業務改善を進めたいが、何から始めるか迷っている
- 経営と現場をつなぎながらAI活用を進めたい
\ AIとITで、貴社の挑戦をともに。/
プロフィール
PROFILE大川 仁志おおかわ ひとし
現役 取締役CTO / AI・IT伴走パートナー
- 九州大学大学院 工学府 修了後、サイバーエージェント入社。エンジニア・プロダクトマネージャーとして複数サービス開発に携わる
- 同社子会社の取締役に就任
- ㈱Woody CTOに就任。複数サービスの立ち上げを主導
- ㈱オウチーノに入社
- 同社 取締役に就任
- ㈱くふう住まい 取締役CTOに就任。会社統合に伴う組織改革・業務改革を経験
- AI駆動推進室を立ち上げ、社内のさまざまな業務をAI前提に変革
登壇・勉強会のご依頼
SPEAKINGセミナーや勉強会を企画する主催者の方へ。商工会議所・金融機関・士業事務所など、経営者が集まる場で、現役の取締役CTOが、AI・ITを自社でどう生かすかを実践例とともにお話しします。参加者が「自社でもやってみたい」「この仕事からなら始められそう」と感じ、最初の一歩を考えられる勉強会です。
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例1
人手不足時代の業務改善AIに任せる仕事と人が担う判断
採用が難しくても、事業を前に進めたい。仕事の流れを見直し、AIに任せる仕事と人が担う判断を考えます。
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例2
AI活用を成果につなげるには浮いた時間の使い方を考える
作業が速くなっても、成果が変わらないのはなぜか。浮いた時間の行き先を、経営者と現場が共有する方法を考えます。
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例3
経営者のためのシステム開発内製・外注・ベンダー提案の判断
開発を速くしたいときに何を見るか。内製と外注の線引き、提案や見積もりを判断する軸を考えます。
演題は企画の出発点です。告知時のタイトルや内容は、主催者の目的に合わせて一緒に整えます。
- 形式
- 講演60〜90分。質疑を含めて最長2時間。少人数の勉強会から数十名のセミナーまで。
- 場所
- 対面は神奈川・東京・静岡を中心に。オンラインは全国からご相談いただけます。
- 日程
- 現職との調整が必要なため、平日昼の開催は候補日を複数いただけると助かります。
- 謝金
- 主催者様の規定に合わせます。規定のない勉強会もご相談ください。
- 立場
- 特定製品・ベンダーの販売や、参加者への売り込みはしません。個別相談を設ける場合は、主催者と目的・運営方法を相談します。
- 詳細
- 詳しいご案内には、会員企業の課題に合う3つの企画例、参加者が持ち帰ることと当日の進め方、主催者向けの条件と告知素材(上司・委員への共有用の文章つき)を載せています。
ご相談は、想定する参加者・開催時期・いま気になっている課題だけでも十分です。主催団体名とあわせて、下のフォームで「登壇・勉強会を依頼したい」を選んでお知らせください。テーマが未定でも構いません。
LET'S TALK
まずは情報交換・
壁打ちから歓迎です
AI活用やITの進め方に悩む経営者の方がいらっしゃれば、ぜひご紹介ください。経営者ご本人からのご相談も歓迎です。
売り込みはしません。まずは現状をお聞かせください。
セミナー・勉強会の講師のご依頼も、このフォームからどうぞ。
目に見えないものにお金を払うのは、難しいことだと思います。ご支援は「意図駆動設計プログラム」として、回数と中身を先にお示しし、期間が延びても料金は変わりません。ご予算が限られている場合は、半日の整理や、一つの仕事に絞った形から始めることもできます。まずは無料の個別相談でお話しください。
小さな対話から、大きな一歩を。
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